概要

アドミッション・ポリシー

本課程は、次のような資質を持つ学生を求めています。

  1. 「法務博士」取得後に、法律家として、社会に貢献する明確なヴィジョンと意欲のある学生
  2. 「他者のために、他者とともに」(Men and Women for Others with Others)という本学の教育理念を理解し、キリスト教ヒューマニズムを基礎に持った法律家として社会に貢献できる学生
  3. 上智の校章、校歌にもある「Lux Veritatis(真理の光)」の理念、要請に応じられる、勢いにおもねない、物事の本質を見極めることができる智を備えた真の法律家になる意思と素養を持った学生

(入学者選抜の基本方針)

  1. (1) 公平性、開放性、多様性を確保する。
  2. (2) 大学での学業成績、社会経験、外国語能力を正当に評価し、人間性を十分に考慮して選考する。
  3. (3) 他学部卒・社会人については、(2)の方針に従い、入学定員40名中3割を下回らないよう選考する。
  4. (4) 特に優れた外国語能力を有する者について、外国語特別枠を設けて、積極的に評価する。
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